路地裏

鍛冶師の手記

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欲望


 ssを整理していたらみつけたとある写真

二月二十日。三年が過ぎたことになる。
その日、私はアルベルタで冒険者として旅をはじめた。
そしてそのアルベルタで商人になり半製造鍛冶師の現在に繋がるのだ。


今でこそ腰を落ち着けた隠居生活であるが、当時はバリバリの冒険者、
+6s2チェインでミミズを殴っていた記憶のみやたら鮮明ではあるが、それでも楽しかった。
一人でどこへでも行ったし、様々な場所で倒れた。
世界は広かった。



当時の私は今の私をどう思うだろうか。少なくとも私にはかつての彼が輝いて見える。
世界は広く、それを知るにはちっぽけな自分でなくてはならない。
初心はやはり忘れてはいけないものだと感じた一日。



若かったあの頃






で、話は変わって昔のバトンを消化しようと思います。
時間かけてないだけあって非常に淡白な内容となっております。

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  1. 2006/02/25(土) 22:42:15|
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